
3.4リッターのジャガーMK-1
ジャガーMK-1は1955年〜1958年に生産されました。MK-1は、1959年〜1967年まで生産されたMK-2と比較して生産期間が短く、台数の少ないジャガーです。
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ジャガーMK-1は1955年〜1958年に生産されました。MK-1は、1959年〜1967年まで生産されたMK-2と比較して生産期間が短く、台数の少ないジャガーです。
こちらのMK-1は、3.4リッターのジャガーMK-1です。
インテリア・エクステリアともにオリジナルで非常に良いコンディションを維持しています。
2000年に日本で新規登録を行い、エンジンオーバーホールを含めて整備されています。
日本に入ってきてからの記録が全てあります。ジャガー・ロールス専門店でメンテナンスされていました。

ジャガーMK-1は1955年〜1958年に生産されました。MK-1は、1959年〜1967年まで生産されたMK-2と比較して生産期間が短く、台数の少ないジャガーです。

MK-1は、ジャガーとしてはじめてモノコックボディが採用されたモデルで、強度を保つために太い窓枠となっています。そのため、MK-2との大きな違いとしては、リアウィドウが小さく特徴的なデザインになっています。

MK-1は、MK-2と比べてインテリアのダッシュボード、ドア周りのウッドパネルの形状が大きく異なります。

2000年に日本で新規登録を行い、エンジンオーバーホールを含めて整備されています。
日本に入ってきてからの整備記録が全てあります。ジャガー・ロールス専門店でメンテナンスされていました。


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